まずは諸葛さんでプレイ。
冒頭のムービー
「蜀が、・・・いえ私が欲しいのは天水ではなく貴方(=姜維)です。」
・・・・・!!(撃沈)
あ、あなた真顔でそんな科白吐かないで下さい~(ひぃ)。
それともあれですか、腐女子を諸葛姜の道へ首を突っ込ませるための策略ですか、丞相!
ここで気分は一気に諸葛亮×姜維へ傾く(ぐらり)。
「姜維と正面から当たってはなりません。」
と言いつつも、心の中では
そうよ、ワタシががヤりに行くんですからー!(やる気)みたいな。
まぁ、あれです。無双をかましてしまえば、イチコロです。当たるとくたりとなるのが可愛いです、諸葛ビーム(笑)。あと姜維でプレイしたときの最後のムービー。
「惜しいことを。貴方がこの地に縛られていなければ、私の全てを貴方に・・・。」
ぬぉう!また、あなたそんなお戯れを!
思わず大文字にした部分が頭の中でリピートされました。
このムービー見たさに、最近無駄に天水に行ってる気がします。
そして月英さんでもプレイ。
冒頭のムービーも見れますし、対姜維の場面でこれまたムービー。
「貴女はなぜワタシを図ろうとするのです!」
そんなの、旦那の浮気相手を拝むため、
もとい、腐女子的飢えを満たすためですわ!!
↑うちの月英さんは何気に腐女子です。
「いずれ分かりましょう。我が夫の策成ったときに。」
・・・・・微妙に我が夫の部分強いんですけど?(笑)
普通に聞けば「諸葛っちんはわたしのよーん」と言ってるようにも聞こえますが、何だか「うちの旦那が貴方が欲しいそうだから、ワタシも(自分の萌えのために)お手伝いしてますの。だから、大人しく投降して?(にっこり)」という心の声が聞こえます。←飛躍しすぎ。




